人気漫画『女の園の星』3話のネタバレを書いていきます。

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女の園の星 ネタバレ3話

小テストの時間に漫画を描いていた生徒・松岡を注意した星先生ですが……

星先生の大学時代

職員室に戻り、松岡のクラスの担任である小林先生に彼女が漫画を描いていたことを報告。

実は星先生は大学時代漫研に入っており、懐かしい気持ちになっていたのでした。なお絵は下手なもよう。それでも一応漫画は描いていたとのこと。

しかし3年になる頃にはサークル内にカップルが出来はじめ、漫研での活動が疎かになるようになってしまいました。疎外感を覚えた当時の星先生は、最後にとんでもない漫画を描いて卒業したとのことです……

星先生にアドバイスを求める松岡

学級日誌を渡しにきた松岡。そこで再び星先生は再び彼女に注意をします。彼女は先ほどの会話を聞いており、経験者の星先生に漫画のアドバイスを求めてきました。

彼女の描いた漫画を読む星先生と小林先生。しかしその漫画の内容はカオスそのものであり、何が描きたいのかわからない漫画になっていました。

読者の立場からアドバイスを贈った星先生は、松岡にこれからの漫画の展開を聞きます。彼女が話した内容はこれまたカオス。

あまりの酷さに星先生は自分が続きのストーリーを書いてみると言い出します。その内容を完成させた松岡は2週間後に再び見せにきます。

星先生が考えた内容は松岡をも上回るカオスさでした……

女の園の星 感想3話

漫画の内容がカオスすぎて面白かったです。授業中に漫画描いてる奴いるよね……

星先生が考えた内容が大学時代のエピソードと繋がっているのがよかったと思います。確かに見た目は漫研っぽいし(笑)

小林先生はなんかいい人そう。ちょっと不憫ですが。

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